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ドイツレポ0日目

2012年07月03日 01:05

はい! というわけで遅ればせながらドイツレポです!
ただし今回はドイツに着くまで、語学研修のカリキュラムスタート前の0日目の話になりますのでほとんど話が進んでません。ついでにどういう風に書いていくかも模索中です。これおもしろいのかおい!
とりあえず手抜きのため台本形式です。
いや、違うんだって! 最近台本形式のお話大好きなんだって! ブログくらいじゃないと台本形式のお話書けないし!
めっちゃ読んでるからね! おかげで友達も欲しくなったし平屋のアパートで共同生活もしたくなったし妹も幼馴染も欲しくなったしYシャツ着せたくなったりもしてるんだからな! 他にももっといっぱいあるからな!
というわけでちょっとやってみたかった台本形式、でも特にプロット立ててないから若干手抜きだよ台本形式。

とりあえずホントに私的な日記みたいな感じになっちゃうかもですね! 一応明久目線になってるけどほとんど僕そのものだからいつからか僕になるかも! どうするか全く考えてないや! てへぺろ!!!!!

写真めちゃくちゃ撮ったので写真満載でやっていこうと思います!
その方が僕も楽しいし見てくれてる皆さんも文章があれでも楽しめるしね!
ただめんどくさいのはガラスとかの反射で僕が写ってないか確認するのが死ぬほどめんどくs――


さてさて、そんなドイツレポ0日目!
いつも通り追記からスタートです!
ではではー!!





「美波の両親?」


「うん、だからちょっとの間お別れ」


「ドイツ……かぁ」


「三十万? そんなにあるわけねえだろアホか」


「いや、いくら明久相手でもそんな大金は貸せないのじゃ……」


「……無理がある」


「なんだいクソガキ。あんたみたいなのが志望するもんじゃないよ?」



「でも僕は、やります」



「アキくんこれは……語学研修、ですか」



「うん、ドイツ。行ってくるよ」






 と、いうわけで!
 

 ○○○(タイトル未定)ドイツ編! スタートです!


 

明久「なんか今すごい適当な状況説明があったような気がするけど……」
玲「気にしたら負けですよアキくん。果たしておもしろいのかとか、特に何の考えもなく台本形式とか手抜きとか考えちゃダメです。すばらしい作品に倣っただけで手抜きではありません。私も今大好きですよ、きぬはt」
明久「姉さんダメだ! それはいろんな意味で言っちゃダメだ!」

 キャラ崩壊とかそれ以外にもっと違う意味でダメだ!

玲「地の文はアキくんなんですか。それならこの形式にするのは本当にてn明久「考えちゃダメって言ったのは姉さんだよね!?」そうでしたねごめんなさい。もう友達が欲しいn明久「だからやめてって!! 怒られるよ!?」だがとか言いませんって。アキくんを困らせたくてつい」
明久「ちなみに地の文は僕じゃなくなるかもしれないからご了承ください」
玲「本当にクソみたいな話になりそうですね。クソみたいな設定にクソみたいな文章にクソみたいな手抜きが加わるとどうなってしまうんでしょうね」
明久「ごめんなさい」orz
玲「では、恋人の島田美波さんが両親に会いにドイツに行ってしまいおいかけたいけれどもドイツまで行ける旅行資金なんてアキくんにあるはずもなく、何故か本当に何故か文月学園が募集していたドイツ語学研修に何故かアキくんが行けるようになったというクソみたいな状況でしたね?」
明久「ごめんなさい。でもそろそろキャラ崩壊激しいし話が進まないから先に行こう? ね?」
玲「しかたないですね……まあ飛行機の時間もありますしね。きちんと荷物は詰めてありますか?」
明久「うん。問題ないはずだよ」

玲「着替えは十分にありますか? 忘れ物は?」
明久「忘れ物は……ないはず! 服も向こうは極寒らしいからちゃんとたくさん暖かいのを詰めたよ。そのせいでスーツケースがほとんど服だけでいっぱいになっちゃってるけど……」
玲「極寒……そうなのですか?」
明久「うん。先週向こうにある文月学園のスポンサーさんとテレビ電話での会議があったんだけど、そのときはマイナス15度だって言ってたよ。しかもすっごい軽く言っててさ。『今日は何度だったっけ?』『えーっと……マイナス15度くらいじゃなかった?』『あー、そんなもんかぁ』って」

玲「ふむ、それはすごいですが、大丈夫ですか?」
明久「大丈夫大丈夫。これだけ持って行けば問題ないって。姉さんは心配性だなぁ」
玲「でも」
明久「あ、そろそろ出ないと空港までのバスに間に合わない! じゃあ行ってくるね!」

玲「あっ……ああ、いってらっしゃい」
玲「…………」
玲「…………」トテトテ 
玲「…………」ポチッ
PC「」ウィーン
玲「ドイツ 天気予報っと」カチカチ
PC「」パッ
 ドイツ:2月→マイナス15度
玲「…………」カチカチ
PC「」パッ
 ドイツ:3月→8度~17度
玲「…………」フム
玲「…………」チラッ
カレンダー「三月」
玲「まあ、アキ君は馬鹿ですしなんとかなるでしょう」






 ※空港の写真が何故か貼れないです><


 ~空港~

明久「えーっと……」ガラガラ
明久「」キョロキョロ
明久「空港に着いたら、まず何をするんだ……?」

明久「とりあえず座って考えよう……!」ガラガラ
明久「携帯携帯……」ポチポチ
明久「…………ふむ」
明久「まずはチケットだね!」

 この間30分。

明久「えーっと……あれ、僕が使う航空会社なくない?」
明久「えーっと、Bのカウンターが、ライン……んー?」
明久「あ、あのー、これって――」
警備員さん「~~~~~~~~」


 というわけで。


明久「搭乗手続きが可能になる2時間も前に着いてしまっていたのか……」
明久「とりあえず……トイレにでも行こうか……」

明久「」ガラガラ
明久「」ガラガラガラガラ
明久「」ガラガラガラガラガラガラ
明久「何でこんな大きな空港なのに自販機がないの!!??」

明久「係員の人がいなかったらチケットも買えなかったよ……あれは馬鹿には不親切すぎる設計だ……」
明久「とりあえず待合いロビーに着いたけど……」
明久「…………」
明久「ゲートくぐったことだしもう一回自販機を探そうか」ガラガラ


明久「うーん。やることがないなぁ」
明久「空港にもパソコンがあるのかぁ。無料コーナーだってさ」
明久「…………」ウーン
明久「twitterで出発することくらい言っておこうかな」




明久「うん」
明久「やることがない」
明久「……本でも読もうかな……」
明久「今日持ってきたのはこちら!」テッテレー
明久「パトリック・ジュースキント著の『香水』!」パフューム
明久「ドイツ人作家さんの超有名作品らしいよ!」
明久「某そそわのすごい人に紹介されて図書館で借りてきてみました!」
明久「」ペラペラ
明久「……飛行機まだかなぁ」




明久「飛行機乗りました!」
明久「新聞もらいました!」
明久「姉さんが新聞もらっとくと役に立つって言ってたからね!」
明久「…………」
明久「どこに入れよう……」


明久「…………」
明久「暑い……」
明久「でもドイツは極寒って言うし、ただでさえ向こうに着くのは早朝だし、着替える場所が見つからなかったら大変なことになるし……」
明久「耐えるしかないか……」
明久「…………」
明久「頭痛い……」
 E:ヒートテック半袖+ヒートテック長袖+タートルネックセーター+Tシャツ+パーカー+Gジャン+ファーフード付きコート+ヒートテック股引+よくわからんズボン
明久「死ぬ……」







明久「ご飯だ!」
明久「おいしい」
明久「…………」
明久「飯より水をくれ」






 ピンポーン
明久「ん?」
 ペラペラペラペラペラペラ
明久「ん!?」
 ティスプレインペラペラペラペラ
明久「おおう……なんて言ってるかわかんないぞ……」ダラダラ
 当飛行機は台北にて一度乗客の乗り換えを行います。
明久「ああ、よかった日本語もあるんだ……。ふむ」ウン
 このまま香港へ向かう方は飛行機に残るか残らないかは自分で決めてください。
明久「ふむ」ウン
明久「…………え!?」
明久「僕が自分で決めるの!?」
明久「と、とりあえず残ればいいよね!? 一回出たらわけわかんなくなるよね!?」
明久「ぼ、僕は残るぞ! 日本人がいないところなんかにいられるか!」フラグジャナイヨ





明久「で」
明久「」キョロキョロ
明久「僕しか残ってないよ!?」
明久「あう、でももう……無理……頭痛いし気持ち悪いしのど乾いたし死んじゃう……」
明久「ぅぁ」キュウ




 ワイワイガヤガヤ
明久「…………」
明久「……」
明久「」
明久「はっ!」ガバッ
明久「」キョロキョロ
明久「おおう、皆戻ってきてる」
明久「特に描写することもないから巻きでいくよ。離陸だ」グオオオオオ





明久「ジュース!」
明久「おいしい!」
明久「…………」
明久「もう三人分くらい飲み物もらってる」




明久「香港に着いた!」
明久「えっと、流石にここじゃ降りないとダメなんだよね?」
明久「荷物荷物」ヨイショ
コート「」ハーイ
明久「…………」
明久「僕は大丈夫僕は大丈夫僕は大丈夫僕は大丈夫……」
明久「よし行こう!」





明久「香港国際空港!」
明久「まずは税関を抜けるよ!」
明久「荷物通すのに並ばないとね」
明久「…………」
明久「…………」
中国人?「ペラペラペラペラ」
明久「ん……え、あ、僕?」
中国人?「」ウム
中国人?「ペラペラペラペラ」
明久「は?」
中国人?「」アッチイケ
明久「ん? あー。あっちの方が空いてるね! ありがとう!」ダッ
明久「なんで皆こっち来ないで並んでるんだろう」ガラガラ
明久「えーっと」ガラガラ
『CREW ONLY』
明久「『乗務員オンリー』……」
明久「…………」
明久「は!?」バッ
中国人?「」ジー
中国人?「」プイッ
明久「」
明久「騙された……」
 ※何とかそこを通してもらいました






明久「気を取り直して……」
明久「香港国際空港!」
明久「…………」
明久「…………」ズキズキ
明久「とりあえずどっかで落ち着きたいな……」


明久「」ガラガラ
地図「」
明久「」フムフム
明久「」ガラガラ
明久「」ガラガラ
明久「」ガラガラ
明久「今僕はとある場所を歩いて空港一周しそうな勢いで歩いています」
明久「倒れそうです」
明久「というか今一周しました」
明久「電気屋さんはどこにあるの!?」
 ※デジカメのメモリーカードをパソコンに入れっぱなしにして持ってくるのを忘れました。
 ※気づいたときは心臓麻痺で死ぬかと思いました。
明久「ここらへん資料写真全くないのはこのせいだね。だからご飯のタイミングとかめちゃくちゃでも許してね」



明久「っていうかこの空港広すぎない……?」
明久「歩いて回るの大変だし」
明久「…………」

明久「こんなのが爆音たてながら爆走してるし」
明久「いや、まあアラーム鳴ってなかったら多分轢かれて死んじゃうけど。なんか知らないけどやたらと気配が薄いし」





明久「結局見つからなかった……」
明久「まあ仕方ないし出発ロビーに行くか……」ガラガラ
明久「」ガラガラ
明久「」ガラガラ
明久「」ガラガラ
明久「というか乗り継ぎの空港で4時間も待たされるっておかしいと思う」





明久「とりあえずロビーに着いたしあとは2時間くらい座ってればいいだけだね!」
明久「そういえば姉さんが香港に着いたらまずメールしてって言ってたっけ」
明久「心配かけないように連絡しないとね」
明久「この日のために買ってきましたスマートフォン!」
明久「この6万を出すためにどれだけのゲームが僕の手から離れたことか……」
明久「でも僕の前まで持ってた携帯は海外では使えないし、仕方なかったよね」
明久「よーし! じゃあメールしよう!」
明久「パケット通信料が高額にならないようにこのアプリを起動させればいいんだよね。ありがとうauのお姉さん!」
明久「」カチカチ
スマホ「」ムリ
明久「…………」
明久「」カチカチ
スマホ「」ムリ
明久「…………」
明久「何で!?」
 ※あの受付のド素人のことは今でも恨んでいます。





玲「アキくんから連絡が来ませんね……」
玲「アキくんは馬鹿ですが言われた連絡くらいする子だと思うのですが……」
玲「」カチカチ
PC「」パッ
玲「フライトが遅れた様子はない……」
玲「…………」
玲「まさか空港でテロが!」
玲「」カチカチ
携帯「」メールソウシン
携帯「」アイテガメールヲウケトレナイバショニイマスチクセキシマスカ
玲「」カチカチ
携帯「」98ケンメチクセキシマシタ
玲「」フゥ
玲「まあアキくんは馬鹿ですけど丈夫だから何とかなるでしょう」
玲「…………」
玲「」カチカチ





明久「と、とりあえずドイツ行きのロビーはここでいいんだよね!?」
明久「ところで……」チラッ
明久「あの人は多分僕の高校と同じ人だよね」
明久「さっきの飛行機の中でも見たことあるし、ドイツ行きのロビーだし、何より年齢が近そうな日本人だし」
明久「……声かけてみようかな」
明久「べ、別に一人が不安とかそういうのじゃないからね!?」



明久「あのー」
女1「はい?」
明久「もしかして文月学園の……?」
女1「はい、そうですけ――あ!」
明久「え!?」
女1「観察処分者!」
明久「あー」マアソウデスヨネ
明久「えっと、まあとりあえず僕一人で不安で。もしよかったら一緒に行きませんか?」
女1「……いいですけど」
 ※仲間が一人増えたよ!



空港の人「」ダダダダダ
明久「ん?」
空港の人「」ダダダダダ
空港の人「」ダダダダダ
空港の人「ペラペラペラペラペラペラ!」ペラペラァ!
明久「えっ? えっ? えっ!?」
空港の人「オーウ! ペラペラ! ペラペラペラペラ!!! ペラァ!」ペラペラペラッ!!
明久「えええええ!? ど、どうしよう本当に一言もわかんない!!」
女1「ペラペラペラペラ」
空港の人「オウ ペラペラペラペラ」ペコリ
女1「ペラペラペラペラ」ペコリ
明久「えっ! えっ!? 何があったの!?」
女1「……どうやら出発ロビーが変更になったって。メールが届いてるみたいだけど」
明久「僕のなんか知らないけど使えない」
女1「私も非常時以外は高いから使わない」
明久「来てくれて助かったね……」
女1「まあ、あの人たちはあそこに残って教えてくれるみたいだけど」
明久「というか僕本当に一言もわかんなかったんだけどよくわかったね」
女1「まあ、一応……。なまってたからわかりにくかったかもね」
明久「へー……」スゴイナー
 ※この人がいなかったら僕は香港に骨を埋めていたかもしれません。





明久「というわけで!」
明久「飛行機に乗ったよ!」
明久「女1さんとは別れました!」
明久「不安です!」
明久「このフライトではますます日本語が通じません!」
明久「不安です!!!!!」




明久「フライト時間長いなぁ……。13時間って……」
明久「まあヨーロッパだから仕方ないかなぁ」
明久「ふぅ、とりあえずパーカーまで脱げたからちょっとましになった」ズキズキ
明久「うぅ……」アタマイタイ
ガラガラガラガラ
明久「…………この音は」
乗務員さん「」ゴハンヨー!
明久「ご飯だ!」ピャー!











明久「映画が観れるのかぁ」
明久「いろいろあるなぁ……っていうか新作もあるじゃん!?」
明久「あ、でも英語だ」ショボン
明久「うーん」ウーン
明久「カイジ2でも観るかー」ポチポチ




明久「1時間観たけど」
明久「頭痛くて内容が全く入ってこないぞ……!」ズキズキ
明久「まあ一回観てるけど……意識が……落ちる……」
明久「」zzz


明久「」
明久「はっ!」
明久「」キョロキョロ
乗務員さん「」ガラガラ
乗務員さん「」ゴハンヨー
乗務員さん「ペラペラペラペラ」
明久「あ、えと、あの」
乗務員さん「Chicken! fish!」ガー
明久「わーごめんなさいチキンでお願いします!」
 ※実際には大変お優しい美人の乗務員さんでした。


 ※写真撮り忘れました!


明久「というわけで!」
明久「ご飯だ!」
明久「…………」モグモグ
明久「…………」モグモグ
明久「ご飯多くない!?」





明久「トイレに行ったときに乗務員さんとかがいるところで水がもらえるのを知った。とってっていいみたいだね」ゴクゴク
明久「」ゴクゴク
明久「」ゴクゴク
明久「」ゴクゴク
明久「皆よくこんな暑いのに生きてられるなぁ……」ゴクゴク



明久「映画観てたら隣の中国人の人に電気消された。僕の席の」
明久「僕の席のボタンに手を伸ばして」
明久「…………」
明久「言葉通じないし外国人怖いよ……」
明久「フライトはあと10時間かぁ……」
明久「…………頭痛いし寝ようかな」





明久「」zzz
明久「」zzz
明久「はっ!」
明久「」キョロキョロ
明久「流石にもうご飯はないみたいだ」
明久「でも頼めばご飯もらえるみたいだね。サービスでカップラーメンが食べれるって書いてあるや」
明久「普段ならもらうんだけど……」
明久「暑くて気持ち悪くてそれどころじゃない……」
明久「服もいくらか脱いだけど置く場所がなくて抱えてるから結局暑いし……」
明久「ドイツまでの我慢だ……」





明久「暇だ」
明久「映画でも観ようかなぁ」
明久「マネーボール観ようかなぁ。吹き替えあるし」ポチポチ




明久「実はマネーボールは映画館で字幕で観たんだけど」
明久「吹き替えはすごく違和感がある……!」
明久「普段は大丈夫なんだけどなぁ。しかもよりにもよって日本語字幕はないし」
明久「…………寝るかぁ」





明久「んあ?」
明久「ああ、まだあと5時間くらいかぁ」
明久「」ンー
明久「本読もうかなぁ」
明久「香水!」
明久「」ペラペラ
明久「頭痛に冒された頭でこの文章を読むのは苦痛だ」シヌ
明久「某方の秘封同人誌でも読むか……」
明久「日本語が恋しくなると思って持ってきた本をまさか飛行機の中で読むことになるとは」
明久「」ペラペラ





明久「」zzz
明久「」zzz
明久「はっ!」
明久「あれ、寝てた!?」
明久「んー」キョロキョロ
乗務員さん「」ニッコリ
明久「」
乗務員さん「」ゴハンヨー!



明久「ご飯ホントに多くない!!??」




明久「まあおいしいからいいんだけどね」モグモグ
明久「あと2時間、か……」
明久「そろそろだね、いざドイツの地!」
明久「…………」
明久「…………」
明久「頭痛いから到着まで一眠りしよう」
明久「目が覚めたら――ドイツ一日目だね」
明久「ドイツかぁ……」
明久「美波……」
明久「…………」
明久「…………」
明久「」zzz
明久「」zzz


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